✓目次

 1. Lightning Experience版での設定方法
 2. Classic版での設定方法


参考リンク-2020/05/01 Salesforceにタグ機能連携を追加のリリースノートはこちら


本設定は、2020年5月1日時点で、
既にSalesforce連携をしているお客様向けのヘルプページです。

それ以降に連携された場合は、こちらの追加設定は不要です。

 

1.Lightning Experience版での設定方法


Salesforce管理者にて一度設定頂きますと、それ以降は自動で連携されます。

■手順1:bellFaceタグ項目を参照可とする

画面右上の歯車マーク
→設定


オブジェクトマネージャ
→クイック検索欄に「活動」と入力し検索
→活動


項目とリレーション
→bellFaceタグ


項目レベルセキュリティの設定



[参照可能] に マーク → [保存]


■手順2:bellFaceタグ項目を配置する

オブジェクトマネージャ
→クイック検索欄に「行動」と入力し検索
→行動



ページレイアウト
→bellFace Event Layout



「bellFaceタグ」をドラックアンドドロップ
→「bellFace」セクションの左下の空欄に「bellFaceタグ」を配置
→保存をクリックし、設定完了です


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2.Classic版での設定方法


Salesforce管理者にて一度設定頂きますと、それ以降は自動で連携されます。

■手順1:bellFaceタグ項目を参照可とする

画面右上の「設定」をクリック

ビルド
→カスタマイズ
→活動
→活動カスタム項目


bellFaceタグ



項目レベルセキュリティの設定



[参照可能] に マーク → [保存]


■手順2:bellFaceタグ項目を配置する

ビルド
→カスタマイズ
→活動
→行動のページレイアウト



bellFace Event Layoutの「編集」をクリック



「bellFaceタグ」をドラックアンドドロップ
→「bellFace」セクションの左下の空欄に「bellFaceタグ」を配置
→保存をクリックし、設定完了です


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