✓ 目次

1.Slack連携するとできること
2.Slack連携される条件
3.Slack連携される内容

   
参考リンク -  Slack連携の設定方法はこちら
 

1. Slack連携するとできること

設定したSlackチャンネルに、ベルフェイスの商談ログを通知することが出来ます。
(※下記画像は参考例です。)

 
   

▲TOP

2. Slack連携される条件

全ユーザの商談ログが対象です。
以下の条件を満たすと、Slackの該当チャンネルにレコログが通知されます。

1対1の接続、多拠点接続

3分以上の接続

・ 【営業側】 接続終了時、「現在、別のウィンドウでオンライン接続中です」の画面を開いている

 
・ 【営業側】 接続終了後、下記画面を「保存する」ボタンをクリックし閉じる(「保存する」ボタンをクリックせずブラウザを閉じた、ブラウザを更新した場合も接続終了扱いとしていますが、うまく接続終了を検知できず、通知が届かない場合があります。)

  

・ 【お客様側】 接続終了後、アンケート画面を閉じる(「レビューする」ボタンをクリックせずブラウザを閉じた、ブラウザを更新した場合も接続終了扱いとしていますが、うまく接続終了を検知できず、通知が届かない場合があります。)

※多拠点接続の場合はアンケート画面は表示されません。

 
 

※基本的には即時通知されますが、なんらかの理由で通知されなかったレコログは毎日20時に一斉通知されます。

 
  

▲TOP

3. Slack連携される内容

 
【ユーザー名】
 

【クライアント情報】
企業名、役職、氏名
 

【接続日時】
日時、接続時間
 

【録画URL】 ※録画されていない場合は表示されません
録画確認URL:
 

【アンケート】 ※アンケート機能がOFFの場合は表示されません
お客様アンケート、フリーコメント


【最初に開いた資料】 ※資料を開かれていない場合は表示されません
 

【ファイル送受信記録】 ※ファイル送受信が行われていない場合は表示されません
送信、受信
 

【入力メモ】 ※共有メモ機能がOFFの場合は表示されません
 

【提案ログ】
 

【クラウドサイン情報】 ※クラウドサインが送信されていない場合は表示されません

 
 

※録画データはアップロード完了後より視聴可能です。

※通知内容の一部は以下の画面から通知要否の設定変更が可能です。

ベルフェイス管理画面>設定>外部サービス連携>Slack>通知内容の編集


 

▲TOP

回答が見つかりましたか?