今回のツールにより、一体一と多拠点接続時にベルフェイス以外のタブのメモリ解放します。それにより、接続時の安定性の向上を図りました。


・1対1または多拠点接続を行うと、bellFace Performance Tool が動作します
・URLを登録すると、メモリ解放の対象外に出来ます
・解放されたタブは「もとのページに戻る」ボタンを押すと、再度読込みます


メモリ解放により、別タブにて作業しているWebページで書き込み途中の文言が消える可能性があります!ご利用前には、良く利用されるwebページが当機能を利用した際にどのような挙動となるかのテストをお勧めいたします!



本機能の推奨対象のお客様

・ベルフェイス接続中の動作が不安定な方
・インターネット回線が遅かったり、パソコンスペックの影響により、繫りが悪いと感じる方

使い方

1.下記のURLからアクセスし、拡張機能をダウンロードしてください

ダウンロードはこちらから


2.Google Chrome右上に本機能がインストールされていることをご確認ください


3.「b」アイコンを左クリックし、開いた画面の右下が「ON」になっていることをご確認ください


※こちらの画面でURLを追加することで、帯域を抑制しないサイト/ドメインの登録が可能です。
(部分一致)


4. bellFace Performance Toolが作動するのは、下記の2つです

① 四桁の番号を入力し、1対1の接続を開始する場合

② 多拠点接続を主催するまたは、ゲストとして参加する場合


5.ベルフェイスを接続するとタブのメモリ解放が開始されます
メモリ解放されたページは下記画面となります。該当タブに切り替えると自動的にページを再読込します。


検索用:繋がらない、不安定、切断、遅い

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