Salesforceで、活動履歴を残したいレコードから、ページ内に埋め込まれたベルフェイスの接続画面から接続開始します。
https://user.bell-face.com にログインした状態でご利用ください。)

接続終了後、Salesforceのページを再読込すると、活動履歴に”bellFace”という件名のレコードが保存されています。

活動履歴の内容はこのように、通常のベルフェイスの接続履歴の内容が含まれています。

また、接続ログ内「企業名」「役職」「名前」に未入力のものがある場合、当該レコードから接続ログへ以下が取り込まれます。

※ [Classic]では当該レコード(例:取引先責任者)の詳細ページ、 [Lightning]では当該レコードのキャンバス単独表示を開くたび、ベルフェイスサイトのその時点の当該接続ログが当該活動履歴「bellFace」にコピーされます。

※「bellFace入力メモ」と「bellFace提案ログ」は標準項目「説明」にまとめて表示されます。

※ なお当該レコードページのリロードなしでそのまま継続して再度接続開始することも可能です。その接続終了時には新たな「bellFace」が保存されます。ただし、Salesforce経由でなくベルフェイスサイトの接続開始画面を開くとその継続は切れます。

※ キャンバス内の接続ログページは各行に「Copy to Salesforce」ボタンが表示されます。押下で、接続終了時の自動登録同様、活動履歴に件名「bellFace」の行動が登録されます。種別は接続の種類により「bellFace」「対面型bellFace」「多拠点型bellFace」のいずれかになります。

接続中の機能や、トラブルシュートについては基本的にSalesforce連携なしのベルフェイスと同様です。
問題が解決しない場合は、右下チャットアイコンからお問い合わせください。

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