ベルフェイスの接続履歴を、Salesforceの取引先や商談に関連する活動履歴として残すことが簡単にできるようになります。

ベルフェイスとSalesforceを連携させることで…

  • インサイドセールス活動時に行き来するツールを減らすことができます。
  • 対応履歴を漏れなくSalesforceに記録させることができます。
  • Salesforceに記録されているリード情報や商談情報と組み合わせてレポーティングできます。

ベルフェイスを使用してインサイドセールスを行うことの最大の特徴の一つは、メモ/提案ログ/レコーディングなど、営業時の情報の記録性が他のチャネルと比べてとても高いことです。

ベルフェイスにある「商談そのものの履歴」を顧客管理システムと連携することで、それらをリード情報や受注情報などと紐付けることができ、インサイドセールスの生産性を測るデータになります。

設定方法/使い方の詳細はこちら

Salesforce連携の設定方法(管理者向け)
Salesforce連携の使用方法(一般ユーザ向け)


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