ベルフェイスでは、営業担当側とお客様側のブラウザが共通で使用できる映像配信方式を自動判定し、ライブ映像を表示させています。映像配信方式には、WebRTCとAdobe Flash Playerを採用しています。

共通する映像配信方式がない場合は、営業担当側のWebカメラに映る画像を連続で送ることにより動画のように見せる”画像モード”へ自動的に切り替えられます。

 

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<ケース1>

お客様のブラウザがChrome(Firefox)の場合



<ケース2>

お客様がInternetExplorer(Edge)の場合



<ケース3>

お客様がInternetExplorer(Edge)で、
営業担当側のFlashが無効になっている場合

この場合は”画像モード”になります。画像モード時は、お客様のカメラは起動できません。
※営業担当側(Chrome)のFlash許可設定方法はこちら



<ケース4>

お客様のブラウザでWebRTC・Flashが両方使用できない場合


この場合も、画像モードになります。画像モード時は、お客様のカメラは起動できません。
※InternetExplorer11でのFlash有効化方法はこちら
※EdgeでのFlash有効化方法はこちら



<ケース5>

お客様がモバイル端末(iOS/Android)を使用している場合

お客様がモバイル端末をご利用の場合、以下の組み合わせにおいてカメラが起動出来ます。

・iOS バージョン12.1以上でSafariをご利用の場合
・iPadOS バージョン13以上でSafariをご利用の場合
・AndroidでGoogle Chromeをご利用の場合


お客様が、iPhone/iPadでSafari以外のブラウザを使用している場合、AndroidでChrome以外のブラウザを使用している場合はお客様カメラは起動できません。

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