Salesforce連携|設定9.インポートマッピングの設定(エクスポート先:行動(Event))
このページでは、Salesforce連携機能において、エクスポート先を「行動(Event)」として利用する場合の設定について解説をします。
設定9.ではインポートマッピングの設定をおこないます。本設定を行うことで、Salesforceの情報をbellFace商談記録 > Salesforce欄に表示できます。
1. ベルフェイス[管理者メニュー] > [Salesforce連携]
2. [インポートマッピング]
3.連携したい項目に合わせてSalesforceのAPI参照名を設定
- 連携可能項目、API参照名、データ型は、以下のページをご参照ください。
- Salesforce連係を利用されるユーザー全員が参照可能な項目を設定してください 。参照権限がない場合、連携を行うことができません。
- 商談、取引先と連携される際、取引先責任者が複数存在する場合は「プライマリ」に指定されている方の情報がインポートされます。
4. [保存]
以上で設定9は完了です。