スマホ画面サポートの利用申請・事前設定をする
このページでは、スマホ画面サポート機能の利用申請・事前設定を解説します。
1.スマホ画面サポート機能とは
スマホ画面サポート機能とは、ゲスト側がスマートフォンで閲覧しているWebページのHTMLを読み込み「画像」として送信し、ホスト側で表示ができる機能となります。
案内したサイトの不明点をゲストと一緒に確認することで、スムーズなサポートが可能となります。
2.申請方法
スマホ画面サポート機能には以下の開始方法があり、それぞれで機能設定変更の申請をいただく必要があります。
- ①:通常スマホ画面サポート
- ②:bellFace起点スマホ画面サポート
ご利用をご希望の場合は『bellFaceの設定変更申請(機能制限/解除)』ページをご確認のうえ、弊社カスタマーサクセスチーム宛(cs@bell-face.com)までご連絡ください。
補足
※ 「bellFace起点スマホ画面サポート」の利用をご希望の場合、双方をONにする必要があります
3.初期設定
3-1.通常スマホ画面サポートの初期設定
3-1-1.基本設定
STEP 1:起動ボタンの設置
管理画面メニュー > [管理者メニュー] > [スマホ画面サポート]にアクセスし、[起動ボタンのコードを取得する]をクリックしてください。
起動ボタン貼り付けコードの表示ウィンドウにて[ソースコードをコピー]をクリックし、対象ページにコピーしたソースコードの埋め込みをおこなってください。
STEP 2:JavaScriptコードの設置
[JavaScriptコードを生成する]をクリックしてください。
「送信ボタン」と「スナックバー」の表示位置を、「右上」「右下」「左上」「左下」の4パターンから選択することができます。
任意の表示位置を選択し、[表示位置を決定]をクリックします。
貼り付け対象となるJavaScriptのコードが表示されます。
[ソースコードをコピー]をクリックし、対象ページにコピーしたソースコードの埋め込みをおこなってください。
注意点
※ Webサイト・ページへのコード設置作業は、サポート対象外です
※ パスワード入力画面など、サポートに関係しない画面への貼り付けは避けてください
- マスキングなどの対応をおこなっていない場合に、個人情報などもキャプチャされてしまう可能性があります。
- 特定の項目をキャプチャから除外することも可能です。詳細は以下をご確認ください
>>Q.特定のHTML要素がキャプチャに入らないようにすることは可能ですか?
- 設置ページの内容にご注意の上、ご検討ください。
※ 冒頭でロードされる必要性がないため、埋め込み位置はbody の閉じタグ( )の直後が推奨となります
- 他のスクリプト実行との優先度や兼ね合いで適宜ご判断ください。
※ JavaScriptコードが埋め込まれていないページでは、スマホ画面サポートはご利用いただけません
- 例)「① JS があるページ → ② JS のないページ → ③ JS のあるページ」という操作を行った場合
- ② の画面での撮影や画面送信はできません。
- ②から③や①に遷移した場合、 ①と③のページで継続利用することは可能です。
※ スクリプトについては、Google Tag Managerでの設置を行うことが可能です
- 設置を行う場合、document.writeの設定を有効化のうえ、ご対応ください
※ コード設置後は、必ず動作をご確認ください
- PCとスマートフォンをご準備のうえ、スマートフォンをゲスト側に見立てて動作確認をおこなってください。
>>スマホ画面サポートの使い方
3-1-2.詳細設定
起動ボタンの設置方法は以下です。
STEP1:起動ボタンの設置
以下、詳細設定用のサンプルHTMLになります。
以下のまま、または必要に応じて加工いただき、対象ページに埋め込みをおこなってください。
html<div class="bf-container">
<div class="bf-js-info-button bf-css-info-button">
<span class="bf-css-info-button-text"></span>
</div>
</div>
注意点
※ サンプルHTMLでは、以下2つのクラスに対してJavaScriptで機能を付与しています。削除や変更をしないようご注意ください
- .bf-container
- .bf-js-info-button
※ サンプルではタグを使用していますが、タグや<a>タグや<button>タグなども利用可能です。
STEP 2:JavaScriptコードの設置
JS
<script id="bf-script" src="https://static.bell-face.com/bellface-img-sharing-tag/bundle.js" data-client="{site-key}" data-option="eyJkZWZhdWx0Q1NTIjpmYWxzZX0=" defer></script>
注意点
※ Webサイト・ページへのコード設置作業は、サポート対象外です
※ パスワード入力画面など、サポートに関係しない画面への貼り付けは避けてください
- マスキングなどの対応をおこなっていない場合に、個人情報などもキャプチャされてしまう可能性があります。
- 特定の項目をキャプチャから除外することも可能です。詳細は以下をご確認ください
>>Q.特定のHTML要素がキャプチャに入らないようにすることは可能ですか?
- 設置ページの内容にご注意の上、ご検討ください。
※ 冒頭でロードされる必要性がないため、埋め込み位置はbody の閉じタグ( )の直後が推奨となります
- 他のスクリプト実行との優先度や兼ね合いで適宜ご判断ください。
※ JavaScriptコードが埋め込まれていないページでは、スマホ画面サポートはご利用いただけません
- 例)「① JS があるページ → ② JS のないページ → ③ JS のあるページ」という操作を行った場合
- ② の画面での撮影や画面送信はできません。
- ②から③や①に遷移した場合、 ①と③のページで継続利用することは可能です。
※ スクリプトについては、Google Tag Managerでの設置を行うことが可能です
- 設置を行う場合、document.writeの設定を有効化のうえ、ご対応ください
※ コード設置後は、必ず動作をご確認ください
- PCとスマートフォンをご準備のうえ、スマートフォンをゲスト側に見立てて動作確認をおこなってください。
>>スマホ画面サポートの使い方
STEP 3:デザインの適用
手順1.
スマホ画面サポート機能の詳細設定CSSサンプル を適用してください。
手順2.
適用したCSSやHTMLに対して、掲載するWebサイトに合わせてデザインをご設定ください。
各ボタン・スナックバーのクラス説明は、以下をご参照ください。
- 起動ボタンのクラス説明
起動ボタンは、以下のクラスを利用してスタイルを定義することができます。
クラス名 | 説明 |
bf-container | 必須クラス。JavaScriptで使用している |
bf-js-info-button | 必須クラス。JavaScriptで使用している |
bf-css-info-button | 起動ボタンのスタイルを定義する |
bf-css-info-button-text | 起動ボタンの中のテキストスタイルを定義する |
bf-disabled | スマホ画面サポートが起動中にボタンに追加されるクラス |
- 送信ボタンのクラス説明
送信ボタンは、以下のクラスを利用してスタイルを定義することができます。
クラス名 | 説明 |
bf-css-share-button | 送信ボタンのスタイルを定義する |
bf-disabled | 送信ボタンが使用できない時に追加されるクラス |
- 通知スナックバーのクラス説明
通知スナックバーは、以下のクラスを利用してスタイルを定義することができます。
クラス名 | 説明 |
bf-css-snackbar-container | 通知スナックバーの大きさや表示位置を定義する |
bf-css-snackbar | 通知スナックバーの実体となるクラス。アニメーションや透明度などを定義する |
bf-css-snackbar-notification | 送信成功時など通常の通知時に追加されるクラス |
bf-css-snackbar-error | 送信失敗時などエラー時に追加されるクラス |
bf-css-snackbar-icon | 通知の種類を表現するアイコンのスタイルを定義する |
bf-css-snackbar-title | 通知内容のテキストスタイルを定義する |
bf-css-snackbar-close | 通知スナックバーを閉じるボタンのスタイルを定義する |
3-2.bellFace起点スマホ画面サポートの初期設定
3-2-1.基本設定
STEP 1:起動ボタンの設置
管理画面メニュー > [管理者メニュー] > [スマホ画面サポート]にアクセスし、[起動ボタンのコードを取得する]をクリックしてください。
起動ボタン貼り付けコードの表示ウィンドウにて[ソースコードをコピー]をクリックし、対象ページにコピーしたソースコードの埋め込みをおこなってください。
STEP 2:JavaScriptコードの設置
手順2.
送信ボタン・スナックバーの表示位置ごとに初期設定用のサンプルJavaScriptコードになります。
いずれかのコードを選択し、管理画面上で取得した「サイトキー」を以下のソースコード内の 「サイトキー」 に代入のうえ対象ページに埋め込みをおこなってください。
▼送信ボタン左下
javascript
<script id="bf-script" src="https://static.bell-face.com/bellface-img-sharing-tag/bundle.js" data-client="サイトキー" data-option="ew0KICAiY29ubmVjdGlvbk1vZGUiOiAibnVtYmVyIiwNCiAgInBvc2l0aW9uIjoiYm90dG9tLWxlZnQiLA0KICAiZGVmYXVsdENTUyI6dHJ1ZQ0KfQ==" defer></script>
▼送信ボタン右下
javascript
<script id="bf-script" src="https://static.bell-face.com/bellface-img-sharing-tag/bundle.js" data-client="サイトキー" data-option="ew0KICAiY29ubmVjdGlvbk1vZGUiOiAibnVtYmVyIiwNCiAgInBvc2l0aW9uIjoiYm90dG9tLXJpZ2h0IiwNCiAgImRlZmF1bHRDU1MiOnRydWUNCn0=" defer></script>
▼ 送信ボタン左上
javascript
<script id="bf-script" src="https://static.bell-face.com/bellface-img-sharing-tag/bundle.js" data-client="サイトキー" data-option="ew0KICAiY29ubmVjdGlvbk1vZGUiOiAibnVtYmVyIiwNCiAgInBvc2l0aW9uIjoidG9wLWxlZnQiLA0KICAiZGVmYXVsdENTUyI6dHJ1ZQ0KfQ==" defer></script>
▼ 送信ボタン右上
javascript
<script id="bf-script" src="https://static.bell-face.com/bellface-img-sharing-tag/bundle.js" data-client="サイトキー" data-option="ew0KICAiY29ubmVjdGlvbk1vZGUiOiAibnVtYmVyIiwNCiAgInBvc2l0aW9uIjoidG9wLXJpZ2h0IiwNCiAgImRlZmF1bHRDU1MiOnRydWUNCn0=" defer></script>
注意点
※ Webサイト・ページへのコード設置作業は、サポート対象外です
※ パスワード入力画面など、サポートに関係しない画面への貼り付けは避けてください
- マスキングなどの対応をおこなっていない場合に、個人情報などもキャプチャされてしまう可能性があります。
- 特定の項目をキャプチャから除外することも可能です。詳細は以下をご確認ください
>>Q.特定のHTML要素がキャプチャに入らないようにすることは可能ですか?
- 設置ページの内容にご注意の上、ご検討ください。
※ 冒頭でロードされる必要性がないため、埋め込み位置はbody の閉じタグ( )の直後が推奨となります
- 他のスクリプト実行との優先度や兼ね合いで適宜ご判断ください。
※ JavaScriptコードが埋め込まれていないページでは、スマホ画面サポートはご利用いただけません
- 例)「① JS があるページ → ② JS のないページ → ③ JS のあるページ」という操作を行った場合
- ② の画面での撮影や画面送信はできません。
- ②から③や①に遷移した場合、 ①と③のページで継続利用することは可能です。
※ スクリプトについては、Google Tag Managerでの設置を行うことが可能です
- 設置を行う場合、document.writeの設定を有効化のうえ、ご対応ください
※ コード設置後は、必ず動作をご確認ください
- PCとスマートフォンをご準備のうえ、スマートフォンをゲスト側に見立てて動作確認をおこなってください。
>>スマホ画面サポートの使い方
3-2-2.詳細設定
STEP 1:起動ボタンの設置
以下、詳細設定用のサンプルHTMLになります。
以下のまま、または必要に応じて加工いただき、対象ページに埋め込みをおこなってください。
html
<div class="bf-container">
<div class="bf-js-info-button bf-css-info-button">
<span class="bf-css-info-button-text"></span>
</div>
</div>
注意点
※ サンプルHTMLでは、以下2つのクラスに対してJavaScriptで機能を付与しています。削除や変更をしないようご注意ください
- .bf-container
- .bf-js-info-button
※ サンプルではタグを使用していますが、タグや<a>タグや<button>タグなども利用可能です。
STEP 2:JavaScriptコードの設置
手順1.
JavaScriptコード設置のためのサイトキーを取得します。
管理者ユーザーにて、管理画面メニュー > [管理者メニュー] > [スマホ画面サポート]にアクセスし、詳細設定欄に記載のサイトキーをコピーし、Web担当者にご共有ください。
手順2.
以下、詳細設定用のサンプルJavaScriptコードになります。
管理画面上で取得した「サイトキー」を、以下のソースコード内の 「サイトキー」 に代入のうえ、対象ページに埋め込みをおこなってください。
JS
<script id="bf-script" src="https://static.bell-face.com/bellface-img-sharing-tag/bundle.js" data-client="サイトキー" data-option="eyAiY29ubmVjdGlvbk1vZGUiOiAibnVtYmVyIiwgImRlZmF1bHRDU1MiOiBmYWxzZSB9" defer></script>
注意点
※ Webサイト・ページへのコード設置作業は、サポート対象外です
※ パスワード入力画面など、サポートに関係しない画面への貼り付けは避けてください
- マスキングなどの対応をおこなっていない場合に、個人情報などもキャプチャされてしまう可能性があります。
- 特定の項目をキャプチャから除外することも可能です。詳細は以下をご確認ください
>>Q.特定のHTML要素がキャプチャに入らないようにすることは可能ですか?
- 設置ページの内容にご注意の上、ご検討ください。
※ 冒頭でロードされる必要性がないため、埋め込み位置はbody の閉じタグ( )の直後が推奨となります
- 他のスクリプト実行との優先度や兼ね合いで適宜ご判断ください。
※ JavaScriptコードが埋め込まれていないページでは、スマホ画面サポートはご利用いただけません
- 例)「① JS があるページ → ② JS のないページ → ③ JS のあるページ」という操作を行った場合
- ② の画面での撮影や画面送信はできません。
- ②から③や①に遷移した場合、 ①と③のページで継続利用することは可能です。
※ スクリプトについては、Google Tag Managerでの設置を行うことが可能です
- 設置を行う場合、document.writeの設定を有効化のうえ、ご対応ください
※ コード設置後は、必ず動作をご確認ください
- PCとスマートフォンをご準備のうえ、スマートフォンをゲスト側に見立てて動作確認をおこなってください。
>>スマホ画面サポートの使い方
STEP 3:デザインの適用
手順1.
スマホ画面サポート機能の詳細設定CSSサンプル を適用してください。
手順2.
適用したCSSやHTMLに対して、掲載するWebサイトに合わせてデザインをご設定ください。
各ボタン・スナックバーのクラス説明は、以下をご参照ください。
- 起動ボタンのクラス説明
起動ボタンは、以下のクラスを利用してスタイルを定義することができます。
クラス名 | 説明 |
bf-container | 必須クラス。JavaScriptで使用している |
bf-js-info-button | 必須クラス。JavaScriptで使用している |
bf-css-info-button | 起動ボタンのスタイルを定義する |
bf-css-info-button-text | 起動ボタンの中のテキストスタイルを定義する |
bf-disabled | スマホ画面サポートが起動中にボタンに追加されるクラス |
- 送信ボタンのクラス説明
送信ボタンは、以下のクラスを利用してスタイルを定義することができます。
クラス名 | 説明 |
bf-css-share-button | 送信ボタンのスタイルを定義する |
bf-disabled | 送信ボタンが使用できない時に追加されるクラス |
- 通知スナックバーのクラス説明
通知スナックバーは、以下のクラスを利用してスタイルを定義することができます。
クラス名 | 説明 |
bf-css-snackbar-container | 通知スナックバーの大きさや表示位置を定義する |
bf-css-snackbar | 通知スナックバーの実体となるクラス。アニメーションや透明度などを定義する |
bf-css-snackbar-notification | 送信成功時など通常の通知時に追加されるクラス |
bf-css-snackbar-error | 送信失敗時などエラー時に追加されるクラス |
bf-css-snackbar-icon | 通知の種類を表現するアイコンのスタイルを定義する |
bf-css-snackbar-title | 通知内容のテキストスタイルを定義する |
bf-css-snackbar-close | 通知スナックバーを閉じるボタンのスタイルを定義する |
4.スマホ画面サポート機能の詳細設定CSSサンプル
スマホ画面サポート機能の詳細設定CSSのサンプルは以下となります。
.bf-css-info-button {
position: relative;
width: 292px;
height: 48px;
margin: 0 auto;
text-align: center;
padding: 12px 12px 12px 24px;
background: #ffffff;
border: 2px solid #0065a9;
box-sizing: border-box;
border-radius: 300px;
cursor: pointer;
line-height: 20px;
}
.bf-css-info-button.bf-disabled {
background: #bdbdbd;
border: 2px solid #bdbdbd;
}
.bf-css-info-button.bf-disabled .bf-css-info-button-text {
color: #fff;
}
.bf-css-info-button.bf-disabled
.bf-css-info-button-text::before {
background-image: url("https://static.bell-face.com/bellface-img-sharing-tag/action-button-disabled-icon.svg");
left: 28px;
}
.bf-css-info-button-text {
position: static;
width: 230px;
height: 16px;
font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, sans-serif;
font-style: normal;
font-weight: bold;
font-size: 16px;
letter-spacing: normal;
font-feature-settings: "palt" on;
color: #0065a9;
margin: 0 4px 0 19px;
}
.bf-css-info-button-text::before {
width: 20px;
height: 18px;
background-image: url("https://static.bell-face.com/bellface-img-sharing-tag/action-button-icon.svg");
content: "";
position: absolute;
top: 13px;
left: 20px;
}
.bf-css-info-button .bf-css-info-button-text::after {
content: "スマホ画面サポートを利用する";
}
.bf-css-info-button.bf-disabled
.bf-css-info-button-text::after {
content: "スマホ画面サポート起動中...";
}
.bf-css-share-button {
position: fixed;
width: 56px;
height: 56px;
z-index: 1000;
background: #0065a9 url("https://static.bell-face.com/bellface-img-sharing-tag/share-btn.svg") no-repeat 18px 12px;
box-shadow: 0px 0px 13px -3px rgba(0, 0, 0, 0.7);
border-radius: 1200px;
bottom:16px;
left:8px;
}
.bf-css-share-button.bf-disabled {
opacity: 0.7;
bottom:16px;
left:8px;
}
.bf-css-snackbar-container {
position: fixed;
width: 295px;
height: 50px;
z-index: 1000;
bottom:21px;
left:72px;
}
.bf-css-snackbar {
position: relative;
width: inherit;
height: inherit;
border-radius: 4px;
opacity: 0;
position: absolute;
}
.bf-css-snackbar-slide {
animation-name: snackbar-slidein-slideout;
animation-duration: 5s;
}
.bf-css-snackbar-notification {
background: #4caf50;
}
.bf-css-snackbar-error {
background: #e98c00;
}
.bf-css-snackbar-icon,
.bf-css-snackbar-title,
.bf-css-snackbar-close {
float: left;
}
.bf-css-snackbar-title {
display: table;
width: 235px;
height: inherit;
font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, sans-serif;
color: #fff;
font-weight: 700;
font-size: 12px;
margin: 0 auto;
padding: 0;
}
.bf-css-snackbar-title > p {
display: table-cell;
vertical-align: middle;
}
.bf-css-snackbar-title > p > span {
display: block;
font-size: 10px;
font-weight: 400;
}
.bf-css-snackbar-icon {
width: 24px;
height: inherit;
padding-top: 13px;
margin: 0 5px 0 8px;
}
.bf-css-snackbar-close {
width: 16px;
height: inherit;
padding-top: 17px;
}
.bf-css-snackbar-close::after {
clear: both;
}
@media screen and (max-width: 376px) {
.bf-css-snackbar-container {
width: calc(100% - 80px);
}
.bf-css-snackbar {
width: 100%;
}
.bf-css-snackbar-title {
width: calc(
100% - (24px + 18px + 16px)
);
}
}
@keyframes snackbar-slidein-slideout {
0% {
opacity: 0;
left: -70px;
}
20% {
opacity: 1;
left: 0;
}
50% {
opacity: 1;
left: 0;
}
75% {
opacity: 1;
left: 0;
}
100% {
opacity: 0;
left: -70px;
}
}