ユーザーと接続相手が双方から入力できるメモ機能です。
議事録や確認事項の共有にお役立てください。
接続中に入力された内容は自動保存され、接続履歴ページより確認が可能です。


✓ 目次

1. 共有メモのテンプレートを設定する方法
2. 接続中に共有メモを使用する方法
3. 接続終了後、接続先情報を記録する方法
4. 接続ログを確認する方法

1. 共有メモのテンプレートを設定する方法


接続設定内にある共有メモの設定で、接続開始時の共有メモの初期テンプレートを設定することができます。

・ テンプレートは10まで設定可能
・ 接続開始時に表示させるデフォルトのテンプレートは任意で変更可能
・ 黄色い☑を入れたテンプレートが接続後のデフォルト表示
・ デフォルトでテンプレートを表示したくない場合は、☑を外す

※編集後、[変更を保存]を忘れずにクリックしてください。


もっと知りたい:共有メモ テンプレート設定のススメ

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2. 接続中に共有メモを使用する方法


接続中画面の右下ボタン群より、[メモを書く]ボタンをクリックすることで共有メモ枠を表示させることができます。

1.共有メモ枠上部
この辺りをドラッグすることで共有メモの表示位置を移動させることができます。
※相手側の画面でも位置が同期されます。

2.メモを渡す
相手にテキスト形式でメモのダウンロードを促すことができます。

3.最小化
共有メモ枠を非表示にすることができます。

4.他のテンプレートを開く
設定済みの他のテンプレートへ切り替えることができます。

5.拡大 縮小
このボタンをドラッグすることで共有メモ枠のサイズを変更することができます。



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3. 接続終了後、接続先情報を記録する方法


接続終了後、ベルフェイス管理ページに戻ると下記のような画面が表示されます。
相手の会社名・名前などを記録しておくことで後から履歴が確認しやすくなります。

※接続時間が短すぎる場合、この画面は表示されないことがあります。


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4. 接続ログを確認する方法


接続ログページで、過去の接続履歴と共有メモの内容を確認することができます。

※この画面で過去の共有メモを編集することもできます。
※入力メモ欄など、削除した文言などは復元できないためご注意ください。



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