資料の新規設定時、もしくは設定済み資料の編集ページからトークスクリプトのインポートが出来るようになりました。

インポート、エクスポートのどちらも対応しておりますので、エクスポートして管理し、定期的にトークを見直し、改善が加わった新たなトークスクリプトをインポートしていただくことで提案のPDCAを回すことが出来ます。

設定方法はとても簡単で、登録資料の編集ページから実施することができます。

活用方法の詳細はこちらにまとめています。
ご確認の上、ぜひともご活用くださいませ!

関連ワード:トーク / スクリプト /

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