カーソルを無駄に動かさないようにしよう

ベルフェイスの資料共有時は、お客様のカーソルが黄色いスポットライトで示されるように、営業側のカーソルもお客様側に黄色く表示されています。

話しながらマウスをぐるぐる動かす癖がある方などは、注意してください。特に意図なく黄色いスポットライトがチラチラしていると、お客様はついそれを目で追ってしまい、集中力が削がれてしまいます。

カーソルは、プレゼンテーション中に資料で特に注目して欲しい部分がある場合など、ここぞという時に使うよう意識しましょう。

ページめくりには、十字キーを活用しよう

ベルフェイスの資料共有中は、左右に矢印とプレビューが表示され次のページに進むことができますが、パソコンの十字キーでもページを操作することができます。

矢印をマウス操作でクリックする方法の場合、お客様側はページをめくる都度に右側にスポットライトが出現することとなり、集中力が削がれてしまうことがあります。

十字キーの操作であれば画面上にカーソルが出現することはありません。

営業側

お客様側

カーソルの使用中は矢印クリックでページを切り替え、そうでない場合は十字キーを使うなど、上手に使い分けましょう。

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